ブラジル特報 2026年3月号
- 1 日前
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特集 ブラジル政治経済:最新情勢を読む
「西半球地政学」時代の新たな日伯協力とは?
[竹下幸治郎]
米トランプ外交とブラジル2026 年大統領選の行方
[安良城桃子]
日伯活動30 年目、モアシール・ルース来日公演を模索中
[KEITA BRASIL]
(ブラジル・ナウ) トランプ関税:経済合理性を欠く政治的威嚇
[『ブラジル特報』編集部]
(ブラジル現地報告) 和食の普及に貢献するベネズエラ避難民
[山本綾子]
(連載・日系企業シリーズ) 日本ソサイチ連盟とブラジル
[馬場貴嗣]
(連載・ビジネス法務の肝)ブラジル競争法の罠:
人事情報交換や環境協定も「カルテル」とみなされる時代
[柏 健吾/ Ricardo Takahiro Oka]
(連載・勘どころ〜税務&ホットトピック〜)ブラジルにおけるAEO 制度の概要
[天野義仁/佐々木健文/ Fonseca, Vanessa]
(エッセイ)「日本語上手ですね」と言われながら在日ブラジル人二世として生きて
[旭田ラリッサ香]
(連載・ブラジルあれこれ) 新人ガイドの独り言( 6)終
リタイアしたらインバウンド・ガイドの道がお勧め!?
(連載・文化評論)ラフカディオ・ハーンを愛読した留学生ジルベルト・フレイレ
ハーンのクレオール文化論からブラジル社会論の革新へ
[岸和田仁]
(あの町・この町) ポルトセグーロ[岸和田仁]
表紙:永武ひかる
渡る北東部セアラ州のフォルタレーザ。ブラジルと海外を結ぶ海底ケーブルが集中し、国際的なインターネットのハブとなっている。今年市制300 年を迎え、沿岸地域ではさらなる再開発が進行中だ
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