ブラジル特報 2026年1月号
- Wakana Iwata
- 6 日前
- 読了時間: 2分

特集 COP30 のブラジル
COP30 を終えて
― 民間企業としての参加経験から ―[福代孝良]
マットグロッソ州アマゾン先住民の村を訪ねて
[永武ひかる]
「ブラジル映画祭+」:主要作品紹介
[『ブラジル特報』編集部]
(ブラジル・ナウ) COP30閉幕とボルソナーロ前大統領の収監
[『ブラジル特報』編集部]
(連載・日系企業シリーズ) 日系社会とともに築く知覚価値:J1 の使命
[カセレスエマヌエル]
(連載・ビジネス法務の肝)ブラジルにおけるデータセンター事業の成長と法的留意点
[柏 健吾/ Ricardo Takahiro Oka]
(連載・勘どころ〜税務&ホットトピック〜)「環境を守る国」から「環境で稼ぐ国」へ[天野義仁/佐々木健文]
(エッセイ)「日本といえばRAKUGO」と言われる日を夢見て[らむ音]
(連載・ブラジルあれこれ) 新人ガイドの独り言 (5)
ガイド業務多言語化の壁は、関係者の意識!?
(連載・文化評論)文庫版『世界終末戦争』(上下二冊)(バルガス・リョサ作、旦敬介訳)を再読するカヌードス戦争とは何だったか[岸和田仁]
(あの町・この町)パリンチンス[瀧藤千恵美]
表紙:永武ひかる
マットグロッソ州の上空、シングー先住民公園のエリアでは、眼下にアマゾン熱帯林が果てしなく広がっていた。一方、その周辺の緑はパッチワークのように切り刻まれ、広大な農地に。大豆、トウモロコシ、綿花の世界的な産地になっている
会員の皆様には、最新号をインターネットからも観覧いただけます。非会員の方も、バックナンバーをPDFでご覧頂けます。※会員パスワードが必要です。
飲食店、書店でも入手できます!
無料の情報誌と同様に、紀伊國屋書店、八重洲ブックセンター、在外公館、ブラジル料理店などでも入手できるようにしましたので、是非ご覧下さい。



