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ブラジル特報 2026年1月号



2026年1月号
2026年1月号


特集 COP30 のブラジル


  • COP30 を終えて

    ― 民間企業としての参加経験から ―[福代孝良]

  • マットグロッソ州アマゾン先住民の村を訪ねて

    [永武ひかる]


  • 「ブラジル映画祭+」:主要作品紹介

    [『ブラジル特報』編集部]


  • (ブラジル・ナウ) COP30閉幕とボルソナーロ前大統領の収監

    [『ブラジル特報』編集部]

  • (連載・日系企業シリーズ) 日系社会とともに築く知覚価値:J1 の使命

    [カセレスエマヌエル]

  • (連載・ビジネス法務の肝)ブラジルにおけるデータセンター事業の成長と法的留意点

    [柏 健吾/ Ricardo Takahiro Oka]

  • (連載・勘どころ〜税務&ホットトピック〜「環境を守る国」から「環境で稼ぐ国」へ[天野義仁/佐々木健文]

  • (エッセイ「日本といえばRAKUGO」と言われる日を夢見て[らむ音]

  • (連載・ブラジルあれこれ 新人ガイドの独り言 (5)

    ガイド業務多言語化の壁は、関係者の意識!?

  • (連載・文化評論)文庫版『世界終末戦争』(上下二冊)(バルガス・リョサ作、旦敬介訳)を再読するカヌードス戦争とは何だったか[岸和田仁]

  • (あの町・この町)パリンチンス[瀧藤千恵美]



表紙:永武ひかる

マットグロッソ州の上空、シングー先住民公園のエリアでは、眼下にアマゾン熱帯林が果てしなく広がっていた。一方、その周辺の緑はパッチワークのように切り刻まれ、広大な農地に。大豆、トウモロコシ、綿花の世界的な産地になっている



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