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魂が洗われる瞬間に立ち会う
執筆者:深沢 正雪 氏<br />
(ブラジル日報編集長)
2024年11月15日
「日本移民は世界のモデルケース」=赤嶺大司教がアパレシーダで説く=今こそ役立つ分裂社会統合の経験
執筆者:深沢 正雪 氏
(ブラジル日報編集長)
2024年10月1日
2024年パリ・オリンピックでのラテンアメリカ・ カリブ諸国による金銀銅メダルの獲得状況
執筆者:桜井 悌司 氏<br />
ラテンアメリカ協会顧問<br />
2024.8.20
2024年8月20日
RS州大水害から学ぶ =ガウーショと移民文化=再建復興に人知を尽くせ
執筆者:鈴木 倫代 氏<br />
(ブラジル日報コラムニスト)<br />
2024.7.30
2024年7月30日


「在外邦人の45%孤独」は本当か? =全体の声を代弁していない調査では
執筆者:深沢 正雪 氏<br />
(ブラジル日報編集長)<br />
2024.7.30
2024年7月30日


アフリカの黒人奴隷のブラジルへの影響②
執筆者:田所 清克 氏<br />
(京都外国語大学名誉教授)
2024年7月23日


アフリカの黒人奴隷のブラジルへの影響①
執筆者:田所 清克 氏<br />
(京都外国語大学名誉教授)
2024年7月23日
1千団体ひしめく日系社会の今 =知られざる鳥居大国ブラジルの謎
執筆者:深沢 正雪 氏<br />
(ブラジル日報編集長)<br />
2024.7.2
2024年7月2日
投資誘致と8つのC (ラテンアメリカの外資誘致責任者へのアドバイス)
執筆者:桜井 悌司 氏<br />
(ラテンアメリカ協会常務理事)<br />
2024.6.19
2024年6月19日


日本人の100人に一人は海外在住 =岸田首相、ぜひワーホリ協定を
執筆者:深沢 正雪 氏<br />
(ブラジル日報編集長)<br />
2024.6.19
2024年6月19日


「ブラジル雑感」その42 ブラジルの芸術文化、宗教、音楽等の理解に向けて
執筆者:田所 清克 氏<br />
(京都外国語大学名誉教授)<br />
2024.6.19
2024年6月19日
憩の園に生涯捧げた吉安園子さん =大戦中に邦人保護した救済会
執筆者:深沢正雪 氏<br />
(ブラジル日報編集長)
2024年5月31日


「ブラジル雑感」その41 バイアを語る その3
執筆者:田所清克 氏<br />
(京都外国語大学名誉教授)
2024年5月31日
サンパウロに「日本ビル」(Edificio Japão) を建設するという夢物語の実現に向けて
執筆者:桜井 悌司 氏<br />
(ラテンアメリカ協会常務理事)
2024年5月24日


世界の大豆産業に見るブラジルの立ち位置
執筆者:森田 剛 氏<br />
株式会社MPJ代表取締役
2024年5月24日
CUNHAを陶芸の街にした二人の日本人女性陶芸家
執筆者:末吉 業幸 氏<br />
(盛和塾ブラジル創立会員)
2024年5月17日
移民大国ニッポンという現実認識を=なぜ外国人子弟教育はアフリカ並み?
★★この記事は執筆者の許可を得て、伯学コラムに転載させて頂きます。★★ 2024年4月23日 執筆者:深沢 正雪 氏 (ブラジル日報編集長) 先週、日本から来た政治家が、帰伯子弟支援をするNPO『カエル・プロジェクト』代表の中川郷子さん(66歳、東京都出身)=サンパウロ市在住=から状況説明を受ける際、コラム子も同席して話を聞き、とても感じ入るところがあった。 日本人がやりたくない仕事を外国人労働者に安い給与で押し付けつつ、移民政策によって生じる社会的コストを避けているのは、日本の人が裕福な生活を続けるためであり、そのしわ寄せが外国人に集まっている構図があると思っていたからだ。 中川さんは同プロジェクトを通して、リーマンショック後に大量帰伯した日本育ちにはブラジルの学校になじめない子弟が多く、彼らが現地適応するための心理カウンセリングや補習授業などを行ってきた。幼少時に渡伯した中川さんは7歳頃までは日本語だけで育ったため、その後ポ語学習に苦労した。自らの体験に重ね、デカセギ子弟の将来を人一倍心配している。 在日子弟の教育問題の根本は「移民政策」を
2024年4月23日


ブラジル北東部を語る その4
執筆者:田所 清克 氏<br />
(京都外国語大学名誉教授
2024年4月16日


ブラジル北東部を語る その3
執筆者:田所 清克 氏<br />
(京都外国語大学名誉教授)
2024年4月16日
翻訳アプリ活用の勧め
執筆者:桜井 悌司 氏<br />
(ラテンアメリカ協会常務理事)
2024年3月19日
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